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  • 2010.05.18 Tuesday
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お散歩での寄り道

お散歩での寄り道
 
 
 
 お散歩は自由に自分のペースで、自分の行きたいところに。
 
 そんな時に地面に目を向けると、いろんな発見があります。
 
 
 道を横断している虫。
 
 無事にたどり着いてほしいものです。
 
 
 時間や、天候で顔を変える花々。
 
 雨がその花を1番素敵に見せる、晴天が、もしかしたら夜が1番素敵な花があるかもしれません。
 
 
 お散歩ではいろんな発見がありますね。
 
 
 


 
 

春の出来事

春の出来事
 
 
 冬に多くの木々から葉がなくなりました。
 
 春の始まりにも木々から葉が落ちています。
 
 夏にも、秋にも・・
 
 
 木にもいろんな種類や、活動があるのですね。
 
 それを感じるだけでも、生きているものに囲まれているという実感がわきます。
 
 
 いつもの通り過ぎるだけの道に生えている木。
 
 目を向けると、1年でちょっとだけの間花を咲かせているようです。
 
 気づかないまま通り過ぎるにはもったいないですね。
 
 
 


空の色を見てみたい

空の色を見てみたい
 
 
 
 いったい地球上の生命はどこから来たのでしょうね?
 
 地球の生命を構成するアミノ酸はなぜ、左型なのか?がカギになっているようなんですけど、いつか解明されるんでしょうか?
 
 国立天文台など日米英豪の国際研究チームが、オリオン大星雲中心部の広い領域で特殊な光を観測、生命の起源とアミノ酸の謎への深いかかわりを示唆する研究成果を発表したそうなんです。
 
 簡単に説明すると、原始太陽系が特殊な光にさらされた結果、生命の素になるアミノ酸に偏りが生じ、これが隕石(いんせき)とともに飛来して地球上に生命が誕生したというシナリオなんだそうです。
 
 
 宇宙は生命が満ち溢れていると思います。ただ身近に地球のような惑星が発見されていないだけで・・
 
 
 生命がいる惑星とは、地球と同じような環境になるんでしょうかね?
 
 
 仮に同じ環境だとしたら、必要な酸素などの大気の成分も似たようなものになるんでしょうか?
 
 
 だとしたら、空の色も同じく時間によって変化するんでしょうね。
 
 
 昼の晴天時は青空なんでしょうか?
 
 
 そもそも太陽が1つとは限りません、2つかもしれません。光が強すぎて色がはっきり見えるものなのか?
 
 そんな影響を受けてしまうところに生命が誕生できるのかもわかりませんが・・
 
 
 想像したらきりがなくなってしまいました。地球の全ての空の色や雲を見ているわけではないんでしょう。
 
 
 まずは目の前の空を見上げてみることにします・・